毛深くて恥ずかしかったエピソード

私は現在25歳で主婦をしています。
元来自分の毛深さには頭を抱えてきました。

今回はそんな自称「毛深い女子日本代表」の私が体験した、毛深くて恥ずかしい思いをしたエピソードをいくつか紹介します。

1.好きな子に…
私が初めて自分の毛深さに悩んだのはなんと小学校3年生でした。
それまでは親にも友達にも何も言われたことがなく、自分の体毛について全く気にしていませんでした。
しかし、3年生になって少し物心がついたある日。好きだった男の子とお話をしていました。
すると男の子が私の顔を指さしながら、「お前ヒゲ生えてる」と言ったのです。
私はショックでその場から走り出してしまい、家に帰って母に泣きつきました。
母はかわいそうに思ったのか、安全カミソリで私の鼻の下を処理してくれたのですが、これが逆効果でした。
1度剃った毛は太く生え、鼻の下が真っ青になってしまったのです。
それ以来男の子と話すときはとても恥ずかしく、目を合わせられませんでした。

2.「パパの足と一緒」
私が中学生になったとき、姉に子供が生まれました。
小さい子が好きだった私は、甥が3歳になって遊びに来た際に足の間に座らせ、絵本を読み聞かせしてあげることにしました。
しかし途中から、甥はあきらかに絵本ではなく、両脇にある私の足をジッと見つめているのです。
なんとなく嫌な予感はしましたが、「どうしたの?」とたずねました。
するとなんと、「どうしてパパと同じ足してるの?」と言われてしまったのです。
中学生になり自己処理を一生懸命始めたころだったので、本当にショックで泣きそうになりました。
おそらく、自己処理できていなかった部分があって、そこが無法地帯だったのだと思います。

3.恋人に「じょりっとする」
大人になってからはお金を使って様々な処理を施せるようにはなったものの、私の剛毛はまだまだ健在でした。
そんなとき、初めてできた恋人に、おなかをくすぐられました。
そしてその拍子に、彼の手が私のおなかに触れたのです。その瞬間に彼は「ジョリっとする…」と言って手を引きました。
変な空気になり、本当に恥ずかしかったです。

以上、私の毛深いがゆえに体験した恥ずかしエピソードでした。今は全身を医療脱毛したので大丈夫ですが、本当に嫌な日々でした…。私のような経験がある人は、全身医療脱毛が安いクリニックを探して、早くコンプレックスをなくすべきです!

庄川温泉郷 薬師温泉

以前、富山県砺波市にある『庄川温泉郷 薬師温泉 庄永閣』に行ったことがあります。

家族4人で1泊2日で行ったんですが、温泉も料理もとても良かったですよ(”ω”)ノ

温泉は、露天風呂に大浴場がありました。露天風呂からは、飛騨から富山湾へと流れる庄川の河岬を見下ろせ、大自然をゆっくりと満喫する事が出来ます。

お湯も滑らかで、お風呂上りはお肌がツルツルになってました。

お部屋は、畳と木の香りがほっとさせてくれる和室でした。やっぱり温泉には和室ですよね。落ち着きます。

料理も、鮎など旬の魚介類を美味しく頂きました。宿泊費用もそんなに高くなかったので、また行きたいですね!

 

と、思ってたら、、、なんと2015年12月に破産申請をしたみたいなんです。

そして2016年1月に、残念ながら営業を終了してしまったそうです。良いところだったんですけどね。本当に残念です。